株式会社アクトサイン
みなさんこんにちは!
集客につなげる茨城県の看板屋、アクトサインです😌
3月に入り、街全体が活気づいてきたように感じます。新しい季節に向けて準備を始めるタイミングですね✨
事業者様が「販促」や「理想の店舗・事務所」を考える際、どんなメイン看板を掲げるかという点に注力しがちです。しかし、立派な看板があるのにお客様が素通りしてしまう…という悩みも少なくありません。
それは、看板を一つの「点(板)」として考えてしまっているからかもしれません。
アクトサインが提案するのは、看板やサインをひとつひとつで考えるのではなく、入り口までお客様を導く「線」として設計する考え方です。
■ 距離によって変わる「お客様の心理」
お客様がお店を認識し、入り口の扉を開けるまでには、距離に応じた心理の変化があります。
⚫︎「認知」の距離(遠距離):
まずは存在に気づいてもらうこと。風景の中で埋もれないために情報を絞り込み、一瞬で「あそこに何かある」と直感させることが第一歩です。
⚫︎「納得」の距離(中距離):
お客様は無意識に「自分に関係がある店か?」を判断しています。メイン看板と視覚的に連携したサブのサインがこの期待感をふくらませ、興味を自分事へと変えます。
⚫︎「安心」の距離(至近距離):
入店時、最後の一歩を止めるのは「入って大丈夫か」という小さな不安です。目線の高さに添えられたサインや、入り口周りの雰囲気が、その不安を安心感に変え、入店を後押しします。
■ 「線」から立体的な「空間」の設計へ
この「線」の設計にも、大切な要素があります。それは「高さ」と「奥行き」です。遠くを走る車からの視線、歩道で立ち止まった時の視線、入り口に手をかける時の視線。これら全ての高さや角度を考慮し、立体的に空間全体をレイアウトすること。そうすることで、どの位置にいてもお店の世界観に包まれ、「信頼感」や「入ってみたくなる」を生むことができます。
看板を立体で捉える設計は、単に入店率を高めるだけでなく、価格競争に巻き込まれないブランド力を作ることにも繋がります✨
今お使いの看板は、点ではなく線で設計されていますか?看板の効果が低いと感じたら、一度見直してみませんか。レイアウトを見直すだけで、大きく変わることもあります。
看板の新規製作はもちろん、既存看板の見直しやメンテナンス、リニューアル、張替のご相談もお気軽にアクトサインまでお声がけください。
詳細は下記ボタンより、アクトサインのHPをご覧ください。
定休日:土曜日、日曜日、祝日
| 名称 | 株式会社アクトサイン |
|---|---|
| フリガナ | カブシキガイシャアクトサイン |
| 住所 | 315-0038 石岡市旭台3-23-28 |
| アクセス | ウェルサイト石岡より車で3分 茨城空港より車で17分 JR石岡駅より車で7分 |
| 電話番号 | 0299-27-1381 |
| メールアドレス | info@act-sign.com |
| 営業時間 |
定休日:土曜日、日曜日、祝日 |
| クレジットカード | VISA/Master/JCB/American Express/Diners Club/J-Debit |
| 電子マネー・その他 | 交通系ICカード(*1)/d払い |
| 駐車場 | あり 5台 |
| 開業日 | 2007年10月15日 |
| ホームページ | https://www.act-sign.com |
| Facebookアカウント | https://www.facebook.com/actsigninc |
| Xアカウント | https://twitter.com/act_sign |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/act_sign/ |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/@775jzyet |
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